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子どもたちがお盆休みBBQ用の鮎を用意しておいて、と言うのと、この暑さなので避暑を兼ねて馬瀬川上流へ良型狙いで行きました。先週加藤君が焼いてくれた馬瀬川上流鮎がめちゃ美味かったので、できればうまい鮎を食べさせてあげたいからね。 夜出発して飛騨清見の道の駅で車中泊。エアコンなしで寝られるのは気持ちがいい。一応出場するつもりだったオーナーカップ全国大会で賑わう本部前を通って神垣内さんでおとり調達。厳しいらしいので3匹用意します。馬瀬川で毎日釣行している方に情報をお聞きし、初めての西村地区へ行ってみます。 垢腐れで川はズルズル。ヘチの石はモヤモヤ漂う何かが生えていて気持ち悪い。石色をよく見て攻める場所を考える。まずは下流に大トロがあり、水深、大岩岩盤絡みの流れを狙ってみるがおとり替えられず。瀬に入ってみる。この流れで出なかったら移動しかない!というポイントでやっとおとり替え成功。その場を残してヘチのきれいな流れを上飛ばしで探ってみる。そう、先週勉強したU君の攻め方を実践です。しかしにわか泳がせに反応してくれる鮎は居ない。狙いを荒い瀬に戻す。居れば反応が出てドーン!と掛かる。全部20pオーバーで、棚から落ちないようにぶっこ抜く。午前中に9匹。ノルマ迄あと1匹。 午後は少し歩いて瀬へ。午前中は4人いたが今は無人。釣りやすい流れでは良型ウグイが背掛かりで掛かる。午前中に掴んだ鮎が居る流れを打っていく。3時頃までに7匹追加できた。午前中のポイントも少しおさらいしたが全く無反応。1匹だけ16p位のがいたが、他は全て20pオーバー。最大24pでした。これで任務は完了。涼しい馬瀬の川べりで最高のディナーを食す。 |
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2025年8月2日 馬瀬川上流釣行 |
ポイント(Googlemapにリンク) | 釣 果 | 竿 | 天井糸 | 上付け糸 | 水中糸 | 下付け糸 |
西村地区 | 16匹 | ダイワ競技SL TH8.0 | フロロ0.8-3m | 無し | メタゲーム0.07-6m | ナイロン0.5-15cm |
鼻管ハリス | 手 尻 | 針 | 針ハリス | 逆さ針 | 鼻 管 | その他 |
フロロ0.8-23cm | ゼロ | 全7.0-4本錨 | フロロ1.2号 | オーナー2号 | チタンチューブ6.0o | おもり0.8〜1.0 |